エンジニアになろうと考えたきっかけは、大学時代に興味本位で触れたプログラミング言語でした。
その後、日々分からないところを調べていく中で、インフラエンジニアに興味を持ち、結果としてIT人材育成に強みのある PsiD に入社することを決めました。
大学時代当時はプログラミング言語に触れていく中で最初は開発側の仕事に惹かれていました。
しかし、関連する情報を調べていく中でネットワークやサーバーといった語句を目にし、次第にインフラエンジニアの業務に対し興味が強まりました。
こうした背景から、就職活動の初期の段階でインフラエンジニアになることを志していました。
大学で経済学を専攻していたことからIT未経験者からのスタートであったため、IT人材教育に力を入れている会社を探そうという指針のもと行動しました。
その中でPsiD を見つけ、IT 技術教育事業部の存在や資格取得の支援制度の充実している環境が私に適していると考え、PsiD を選びました。
私が常駐している現場では、サポートエンジニアとしてお客様がお抱えになるお困りごとを解消する仕事に携わっています。
お客様が製品をご利用の上で抱かれたご質問や遭遇された問題に対して、こちらで調査やご案内させていただくことが主な業務です。
PsiD は各々の「この技術を学びたい」や「このスキルを身につけたい」といった個人の向上心を応援する会社だと思っています。
自分自身で勉強していても、どうしても分からない箇所やそういった悩みに対しても助けになる環境がある。
それが PsiD の個性であり、強みであると私は感じています。
08:30
出勤
08:45
メール確認
09:00
新規お問い合わせの有無を確認
09:30
朝会準備
09:45
朝会
10:20
お問い合わせ対応(新規受付、調査、ご案内)
12:00
お昼休み
13:00
お問い合わせ対応(新規受付、調査、ご案内)
18:00
退勤